
PCA for SaaS 資料
- 利用規約 (6P、265KB)
- サービスレベル一覧表 (3P、223KB)
- PCA for SaaS サポートサービス/ご利用料金のご案内 (2P、559KB)
お申込・ご変更・ご解約のお手続き
PCA for SaaS サーバ稼働状況
|
現在の稼働状況 : 正常稼働中 (2012年02月04日(土)23時15分 現在) 弊社側で死活監視、プロセス監視、リソース監視、ログ監視、ジョブ監視等をしております。 障害発生時は上記「現在の稼働状況」でお知らせいたします(トラブル時の画面)。 2011年09月08日 12:00〜12:35の間、「障害発生」の表示になっていましたが、障害検知システム側のトラブルでサービスには影響はありません。 |
||
| 過去1週間の稼働率 | 月別平均稼働率 | 累計平均稼働率 (2008年05月30日〜) |
|---|---|---|
| 2012年02月03日 100.00% | 2012年02月 100.00% | 99.9857% |
| 2012年02月02日 100.00% | 2011年01月 100.00% | |
| 2012年02月01日 100.00% | 2011年12月 100.00% | |
| 2012年01月31日 100.00% | 2011年11月 100.00% | |
| 2012年01月30日 100.00% | 2011年10月 100.00% | |
| 2012年01月29日 100.00% | 2011年09月 100.00% | |
| 2012年01月28日 100.00% | ||
|
稼働率 = 稼働時間(全運転時間−故障時間) / 全運転時間 ※仮想サーバー単位の運転時間を合計して計算しております。 障害発生について 発生日時:2010年08月25日07時06分頃〜2010年08月25日08時07分の間、一つの仮想サーバー領域で障害が発生し、2社のお客様にPCA for SaaSをご利用頂けない状態になっておりました。 原因と対応:夜間の自動メンテナンス処理(データベースの最適化処理等)が想定以上に遅延し、その後の自動データバックアップ処理がサービス開始時間内に実行されたことにより、データベースに接続できない状態となりました。対応として、夜間の自動メンテナンス処理の前に自動データバックアップ処理を実行し、サービス開始時間後にデータベースに接続できない状態にならないように設定変更しました。 発生日時:2010年04月03日07時07分頃〜2010年04月03日12時12分の間、一部のお客様がご利用されている認証サーバーの障害により、PCA for SaaSをご利用できない状態になっていました。本年2月に行われた障害検知システムの設定ミスにより、データセンター側で障害を検知できず、お客様からの弊社営業および関連会社への電話による通報により障害を認識し復旧作業をしたため、ダウンタイムが長時間となってしまいました。10社ものお客様に多大なるご不便・ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。 原因と対応:認証サーバー障害の原因についてはソフトウェア上の不具合で、認証サーバーを定期的に再起動させることにより停止を防止します。障害検知システムの設定を2010年4月5日に修正しました。データセンター側の監視システムでシステムの異常を検知できなかった場合に備え、2010年4月16日よりWebでの障害通報システムを稼働させました。 発生日時:2008年11月21日10時26分頃〜2008年11月21日10時27分の間、一部のお客様にPCA for SaaSをご利用頂けない状態になっておりました。 原因と対応:ブレードの1台が故障したためで、冗長化構成による代替機能により自動復旧しております。故障したブレードにつきましては、2008年11月22日1時より交換作業を実施し、動作確認をしましたので、22日以降のサービス提供に支障はございません。 *なお、上記以外のブレードに関しましては稼働率100%です。 *上記の稼働時間には、計画停止時間と、保守作業用動作確認領域の停止時間は含まれておりません。 |
||
※PCAは、ピー・シー・エー株式会社の登録商標です。
※Microsoft、Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※Windowsの正式名称は、Microsoft Windows Operating Systemです。
※その他会社名及び製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。
※画面表示と印刷帳票のデータ部分は、すべて架空のものです。記載された内容と製品の仕様は改良ため事前の予告なく変更されることがあります。記載内容と実際の製品が異なる場合実際の製品を優先します。






